外科医としても有名な矢山利彦先生の著書
『気の人間学/矢山利彦(ビジネス社)』
(194ページ~197ページ参照)がオリジナルです。
『元気玉』作製。。2010年10月23日『温々堂日暦』
『元気玉』の作り方2010年10月29日『温々堂日暦』
上記のブログでも紹介させていただきました。
『元気玉』の効用・部屋の四隅に置くと気の流れが良くなります
・枕元と足下に置いて寝ると疲れがとれます
・肩がこりにくくなります
『元気玉』の材料
・ティッシュペーパー
・銅線(1mm以下の太さ)
・アルミホイル
『元気玉』の作り方
1.材料はこれだけ(^^)銅線は100mが千円程度
(しもんそマルヒラが最安値)

2.パチンコ玉よりふたまわり大きく丸めます。ニッパーでカットしてください。

3.アルミ箔を巻く前にティッシュで絶縁します。用心深くやりたい方は2〜3枚以上と,多めに巻いても可。私はかさを稼ぐためにここらで5枚くらい巻き付けちゃったりします(^^)

4.これでテニスボール大になりました。大きくなると銅線を巻き付けるのにコツがいります。滑って銅線がずれちゃうんです。

7.患者さんのDr.Eのリポート。。中心部にEMセラミックを入れると,ソフトボール大に巻かなくても同じ効果が現れた。。そんな内容のリポートで,ためになります。
※携帯からもみられるブログで他にもいろいろな記事かいてます(^-^)
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元気玉の作り方_1
元気玉の作り方_2








