痛みはなぜ存在するのでしょう?
体内の異常を知らせるため。本にはそう書いてあります。
痛みがあると仕事も含めて何をやっても楽しくありません。
怪我なら「そのうち治るさ」で時間が解決してくれるでしょう。
でも身に覚えのない痛みならどうなんでしょう?
「なんとなくすっきりしない。」
「体が重い。」
「痛いわけではないけど左脚だけ重い。
ズボンを履くときが特に。。」
そもそも、なんとなくすっきりしないっていうときは何科で診てもらえばよいのか。。
勇気を出して病院受診してみたものの異常はない!
痛いから来てるのに。
そう思う方はたくさんいるはずです。
痛みやその症状は『真の原因の影』である。
これは私が尊敬する『横山式筋二点療法』創始者、横山桂子先生の言葉です。
痛くてリハビリに通ってらっしゃる方。
痛み、症状は少しづつ好転してますか?
良くなってるなら心配いりませんね。
変わっていかないなら実は原因が違うのかもしれません。
例えば腰痛。
真の原因はもしかしたら頚にあるのかもしれません。
試しに頚の筋肉の痛いところを刺激してみてください。
腰の痛みが変わってきませんか?
立ったり座ったりで膝の痛みがある方。
左右どちらか手の親指の付け根の痛いところを押してみて膝の痛みが変わりませんか?
腕の上げ下げで痛みがある方。
足の裏の痛いところを探してみましょう。
ここを刺激しながら(押すかわりにゴルフボールを踏んでも結構)だと腕が楽にあがりますよね?
頚の引きつれ、親指の筋肉、内臓にも関係する足の裏の反射区。
実はそこが本当の原因だったのです。
その部位にアプローチしないから痛みが続いていたんですよ。。
『真の原因』に気づいていない、『真の原因』を治療しないから痛みは改善しなかったんです。
では、真の原因ってなんなんでしょう。
私自身、クリニック勤務時代にそういった観点からアプローチしていくと瞬時に消えていく痛みが不思議でなりませんでした。
ほんとに一瞬のうちに痛みがなくなるんですから。
股関節の痛みに対して腰にアプローチ。
これはまだ理解できます。
腰の神経・筋肉が股関節につながっていますもんね。
しかし肩の痛みに太ももの筋肉を使ったり、前腕の筋肉を使ったり。
この理論の通りにやっていくと嘘のように痛みが消えていく。
今までの常識では考えられない、
意外な部位への刺激で痛みが消えていく。
臨床でたくさん経験しました。
これらが『人体構造類似点理論』を応用した施術手技です。
上記の事柄に関して関心・疑問のあるかたは温々堂までお気軽にご連絡を。
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納得いくまで説明させていただきます。
実際に温々堂に来ていただいても構いません。
ご自分の痛みの真の原因が実はどこなのか?
調べてほしい方、施術に関する詳しい資料が欲しい方もお気軽にご連絡ください。いずれも無料です。
お待ちしております。
『身体多重構造理論』というさらに発展したさらにさらにユニークな理論があります。
おなかのたるみと顔のしわの関係。。
話すと長くなるので施術の際に身体を使って説明させてください。
奥の深い理論です。ご連絡をお待ちしております。
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