

はじめまして!
消痛整体 温々堂(おんおんどう)院長,迫田徳昭(さこだのりあき)です。
※趣味やその他の経歴もっとプライベートな自己紹介はこちらからから。
わたしは治療院を開業するまで,23年間理学療法士として働いていました。23年間で約216,000人の患者さんをみてきています。
私が医療への道、そして治療家を目指したのは自分自身の小学4年生の頃の体験からきています。
体調は悪いのに,どこで診察受けても『異常なし!』って言われ
る。。
『異常なしかぁ。寝ても疲れが取れないんだけどなぁ。』
こういった症状は『不定愁訴(ふていしゅうそ)』と呼ばれます。
『歳のせい』とか『気にしすぎですよ!』とか『すこし神経質ですね。』
こんな事を言われたり,そしてあなたもそう信じ込もうとしていませんか?
年齢のせいでも神経質なわけでもないですよ。
『異常がないのなら体調は良いはずでしょ?
じゃぁなんでこんなにからだがだるくて,
なにかをやろうという気持ちが起きないんだろう。
もしかして変な病気?』
って思い詰めて不安になりますよね。
わたしがそうでした。
それも小学4年生の頃。。
夜は某学習塾に通っていたわたし。
学校から帰ると学校の宿題と塾の宿題。。
午後10時に帰宅すると食事。
肥満児でしたし,眠いのに眠れない。。
『僕って変な病気なのかなぁ。。』
ストレスのかたまりだったと思います。
静かなところに行くと『シー』って耳鳴りがするようになって
かゆいわけでもないのに目が真っ赤になって
そのうち,視線を移動させると目の前で,黒い糸みたいなのが一緒に移動してくる。。
結局,耳鼻科,眼科,内科に行っても『異常なし』でした。
しまいには『甘えてるんじゃないの?』『神経質すぎですよ!』
っていわれて落ち込んじゃいました。
いまだったら心療内科に紹介されていたでしょうね。。
(不定愁訴の方って心療内科に紹介されて服薬される方が多いようですね)
『自分は現代医学ではわからない原因不明の病気で,もうすぐ死ぬのかも知れない』
当時はほんとうに心配してましたもん。
そういった体験から医療の道を選んだのです。
こんな,いろんな想いから開業を決意したんです。
ですから,あなたの今の症状決してあきらめないでください。
わたし自身が小さい頃体験した,つらい想いをあなたまですることないです。
必ず解決方法はあります。
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かならず解決策はあります、決してあきらめないでください!





