
”もっとプライベートな自己紹介”
ここまで見ていただいてありがとうございます!
それでは、わたくし迫田徳昭の自己紹介をインタビュー形式でさせていただきますね。
Q:はじめに自己紹介をお願いします!
はい、わたくし迫田徳昭(さこだのりあき)と申します。
出身は鹿児島市新屋敷町。米屋の長男です。
鴨池動物園で親父と一緒に・・
天文館にも近かったのですが、こどもの頃は
甲突き川沿いの武之橋で魚釣り・木登りをして遊んでました。
10代後半に関東の大学進学→即中退
バブル前の東京生活は刺激的かつ牧歌的で面白かったですね
理学療法士になってからは鹿児島県内はもちろん
鹿児島県内をはじめ、福岡→関西のいろんな医療機関に勤務しました。養成校の教員をしてたこともあるんですよ。
家族は初代の長男(平成9年生まれ)、長女(平成6年生まれ)が熊本に。
(こういった経歴のおかげで、人生相談をしてくださる患者さんも多いです。治療だけでなく、温々堂で全部吐き出していってください。
寄り道や経験はたくさんしてきました。いろいろ力になれますよ。)
いまは妻、長男(平成16年生まれ)、長女(平成19年生まれ)、次男(平成21年生まれ)と毎日にぎやかに過ごしています。
Q:趣味はなんですか?
ありすぎて困るくらいで・・
旧車いじり・ギター・ツーリング・料理・空手・痛みを消すこと。
車に関しては
シトロエン2CVという車に17年乗ってました。

変わった車が大好きで、
スターレットターボ→ユーノスロードスター→シトロエン2CV→シトロエンイグザンティア→クライスラーPTクルーザー(青・クロ)→シトロエンピカソ(現在)
と乗り継いでいます。
車は排気量の小さいやつのアクセルべた踏み、全力で乗り回すタイプが好きです。
バイク歴は
ホンダMTX→kawasakiエリミネーター→ヤマハビラーゴ→ハーレー'98FLSTFとヤマハマジェスティ

こんな感じです。
バイクは単気筒か2気筒の大排気量のエンジン、トルクを楽しむ奴が好きですね。
大学2年の時は念願の北海道ツーリングで数十キロも続く、まっすぐな道路にため息が出るくらい感動しましたね。
開業してからはできていませんがでも、
ひとを治すことも趣味同じ、妥協できない一番大好きなことなのです。
毎月いろんな治療セミナーに参加できてる。
いまも、楽しい毎日を過ごしてます。
Q:なぜ治療家になったんですか?
前述の通り、理学療法士として23年間医療機関に勤務していました。
いろいろな患者さんを診ていて強く感じたのが『痛みや症状のあるそこに、本当の原因はない!』ということ。
腰痛は腰をもんでも良くならないし、
肩こりは肩をマッサージをしても根本治療にはならない。
って事なんですねそんなことに関連するのが『おなかのこり』なんです。
平成23年12月に健康紙ろんぐらいふで取材を受けました。『おなかのこり』に強く興味を持っていただきました。
自分自身が小学生の時
耳鳴りや自律神経失調症などで通院しても『異常なし』の診断。
体調は悪いのに、
相手にしてもらえなかったつらい経験。
(数値でひとのからだを診る、西洋医学だけでは限界もあると思います。)そういうことから医療への道を目指したんです。
そういう同じ経験は他の方にして欲しくないです。
だから、あなたの今の症状あきらめないで欲しいんです。
僕が必ず解決します。
相談するつもりでまずは『無料検査』から受けに来てください。
Q:経歴や資格を教えてください。
平成元年に理学療法士免許取得しました。
(その時の厚生大臣は小泉純一郎さんです)
23年間で約230000人の方の体を触って治療させて頂きました。
病院勤務中から開業後(は特に)も
『ボバース成人片麻痺べーシックコース』
『上田法成人片麻痺基礎コース』
『AKA博田法』をはじめとして、
筋膜リリース、横山式筋二点療法、癒楽心体療法
などなどいろんなの講習会に参加しています。
福岡の病院勤務の頃、最初の結婚をする直前でしたね
東洋医学的なからだの知識の必要性を感じて
2011後半から2012年にかけては
『エネルギー』『気』『波動』のセミナーに参加しています。
常にワザが進化していますので、次の施術を楽しみにしていてください
Q:なぜ屋号が【温々堂】なんですか?
はいこちらが鹿児島市の整体【温々堂】のロゴマークなんですが・・

『温』という文字がまっすぐになっています。
『痛くて伸ばせなかったからだが、痛みがなくなってまっすぐ伸ばせるようになった』をイメージして作って頂きました
さらに当院はシンケンスタイルの家の施術院です。
冬の日は特に感じるの温もり。
『おなかのコリ』をはじめとする
『からだのこり』
『きもちのこり』
『こり』に冷えは禁物です。
施術でコリをほぐすのはもちろんですが
患者さんがかかえているいろんなこりを
『温もり』でほぐして頂こう・・
そう考えて【温々堂】と命名しました。
(屋号が決まったのは開業2ヶ月前6月5日のことです)
横山式筋二点療法の横山会長に字画をみていただいたところ
”地域1番店になる字画だわよ”とお墨付きをいただきました
あっ、ちなみに【温々堂】と書いておんおんどうと読みます。
『ぬくぬくどう』でも『あつあつどう』でも同じような意味だからいいですけど。
『おんおんどう』ともども迫田徳昭をよろしくお願いします。





